高橋優也(カメラマン)のwiki・経歴!告発したカワグチジンはどんな人?

YouTuberのコムドットや手越祐也さん、JO1などの宣材写真を撮影してきた

一流カメラマンの高橋優也さんが炎上。

未成年へのわいせつの疑いが上がっています。

ワタナベマホトさんの件があってまた同じようなと…。

と思ってしまいますね。

今回は高橋優也(カメラマン)のwiki・経歴!告発したカワグチジンってどんな人?

ということで、

高橋優也さんのwikiや華麗な経歴、今回告発したカワグチジンさんがどんな人で今までの関係についても調べてみました。

この記事で分かること

高橋優也wikiプロフィール

高橋優也が今までに撮影してきた有名人

高橋優也とカワグチジンのこれまでの関係は?

カワグチジンについて

 

高橋優也(カメラマン)のwikiプロフィール&経歴

まずは高橋優也さんのwikiプロフィールから。

 

名前:高橋優也

職業:カメラマン

年齢:27歳(2021年3月時点)

生年月日:1993年4月3日

出身地:埼玉県深谷市

最終学歴:埼玉県立芸術総合高等学校→日本写真芸術専門学校

高橋優也さんは2014年に専門学校を卒業後、一流写真家のレスリーキー氏に弟子入り。

↓左がレスリーキー氏、右がカワグチジンさん

 

引用元:カワグチジン公式Twitter

レスリーキー氏(49歳)

シンガポール出身の写真家で、レディーガガさん、安室奈美恵さん、浜崎あゆみさん、木村拓哉さんなどの超有名人を撮影。日本に限らず海外でも活躍。

そして3年後に独立。

ファッションや広告と幅広いジャンルで活躍。

『高橋優也にしか撮れない写真を発信ていきたい』

とインタビューでは語っています。

同世代の俳優やアーティスト・YouTuberとの作品作り。

今回の炎上騒動あるまではTwitterやInstagramで発信していましたが、

現在は削除。

カメラマンという職業なので

表舞台で活躍していたわけではありませんが、

有名人の中では名の知れたカメラマンだったに違いないですよね。

今後も今回の件がなければカメラマンの業界を牽引する人物だったのだと思います。

スポンサーリンク

高橋優也(カメラマン)が今までに撮影してきた有名人

これまでに高橋優也さんが撮影してきた有名人の一部を載せます。

↓手越祐也

↓UVER TAKUYA∞

↓JO1

 

芸能人に限らず人気YouTuberも多く手掛けています。

 

ファンからは残念がる声が上がるほど、高橋優也さんが撮る写真は魅力的なものが多かったようです。

もったないですね。。

カワグチジンはどんな人?

高橋優也を告発したカワグチジン氏は同じ1993年生まれの27歳。

2人が知り合ったきっかけを調べたのですが、みつかりませんでした。

今回の告発でカワグチジンさんは高橋優也さんと絶縁しています。

ですが、カワグチジンさんはYouTubeやインスタなどSNSで発信しているインフルエンサーなので

YouTubeの撮影なども手がけていた高橋優也さんにSNSでの発信を始めて

どこかのタイミングで知り合ったのだと思います。

今回の件でやりとりを見ているとカワグチジンさんが敬語なので、友人とかではなかったのだと思います。

カワグチジンさんは一体どんな人なのでしょうか?

 

本名:非公開

年齢:31歳

生年月日:1993年1月26日

身長:174cm

事務所:無所属

出身地:東京都中野区

2016年~2019年まで「へきトラハウス」(登録者150万人)の一員として活躍し、その後解散。

現在はYouTubeの活動は中止していて、Instagramで主に生計をたてているそうです。

↓左がカワグチジンさん

 

インスタのフォロワー数は25.6 万人!

完璧なインフルエンサー。

カワグチジンさんのインスタはこちら

カワグチジンさんのTwitterはこちら

インスタには「アーティスト」と記載があります。

元美容師だったこともあってか、ファッションのレベルが高め。

2020年に突発性難聴が原因で飛び降りの未遂をしたようですが、現在は音楽活動やファッションで活躍しています。

スポンサーリンク

まとめ

今回は高橋優也(カメラマン)のwiki・経歴!告発したカワグチジンはどんな人?

ということでまとめました。

高橋優也さんは海外でも活躍するレスリーキー氏に弟子入り後、独立し一流カメラマンとして多くの有名人を撮影してきました。

 

告発したカワグチジンさんとはいつ知り合ったのかは分かりませんが、度重なる高橋優也さんの心ない言動で絶縁。

今回の炎上でSNSは削除していますが、内容が内容なだけに炎上は収まらなそうですね。

カメラマンとしてはいい作品をたくさん手掛けて来てるだけに台無しでもったないです。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました!

広告